BIOGRAPHY経歴

高木誠司

高木誠司 / Takagi Seiji

Birthday:
1979.06.25 / Cancer
Birthplace:
香川県丸亀市
Blood Type:
A
Like(Music):
Radio Head/Sigur Ros/toe/MAROON5/Eric Clapton/John Mayer/ 徳永英明/松任谷由実/槇原敬之/くるり/YUKI/etc…
Like(Other):
コーヒー/秋/冬/服/凪/夕暮れ/船旅/特急電車/お香(Cannabis/Lemon grass)/ カレー/お風呂/いしいしんじ/村上春樹/瀬尾まいこ/クリムト/etc..

ABOUT

香川県出身。音楽教師の祖父と元国語教師の母を持つ。~2010年までバンドHippogriffのVo&Gtとして野外フェスRUSHBALL、MINAMI WHEEL他の大型サーキットイベントへの出演を果たすなど精力的に活動。現在はボーカル講師・舞台歌唱指導師等、様々なキャリアも持つバイプレイヤー。
その楽曲群は強い映像感を伴い、一口に「美メロ」「キャッチー」では片付けられない独特の聴後感を持つ。
ソングライターとして、音楽制作チーム「Dr.Dalmatian」を主宰。チーフコンポーザーを努める。
これまでの参加楽曲にTHE HOOPERS 5th Single表題曲、「ラブハンター」(作詞作曲)、関ジャニ∞ 35th Single表題曲「罪と夏」(作詞作曲)など。

HISTORY

94年、ベーシストとしてバンド活動をスタート。
最初の楽器はCharvelと言うメーカーのベースで、冗談にならないくらい音が小さく、ライブでは聴こえていなかったそうだ。
翌年には4トラックMTRを使った作曲活動を開始。当時のデモテープ(黒歴史)は、小銭が出来たら全て買い取る予定である。
98年、大学進学を機に神戸へ移転。法律を学ぶはずだったが、軽音学部への所属をキッカケに軌道修正。本格的に音楽の道へ。
98年〜04年まで大学軽音で結成した「nicotinehead」と言うバンドでVo&Baとして活動。
98年には歴史の礎となる神戸ARTHOUSEにて初ライブ。以来、先輩と同期に恵まれ、関西、関東を中心に精力的に活動をおこなった。
05年〜10年まで関西を拠点に活動したロックバンドHippogriffでは、Vo&Gtとして活動。
05年には野外フェスRUSHBALL、ATステージへの出演。
翌06年にはMiniAlbum「オーロラビジョン」で全国デビュー果たすなど、精力的に活動を行った。
2011年、Hippogriffの無期限活動休止以降は、作詞家・作曲家としての道を画策しながらも、シンガーソングライターとして関西を中心に活動。
2014年5月、桑田健吾とともに音楽制作チーム「Dr.Dalmatian」旗揚げ。 2014年10月、一大決心の元、その活動拠点を東京へ。
2015年、DIAMOND★DOGS「Starlight Queen」(作詞作曲)で作詞家・作曲家としてのキャリアをスタート。 同年、SCRAMBLES MUSIC COLLEDGEでボーカル講師としてのキャリアをスタート。
2016年5月、THE HOOPERS 5th Single表題曲、「ラブハンター」に作詞作曲にて参加。 2016年7月、関ジャニ∞ 35th Single表題曲「罪と夏」に作詞作曲にて参加。

MEDIAメディア出演

Radio

ZIP-FM(FM77.8)
:「FIND OUT」(トークゲスト)
Nack5(FM79.5)
:「RADIO-X」(トークゲスト)
: 同局月間タイアップ(「黄金航路」/ Hippogriff )
MBSラジオ(AM1179)
:「U.K.チアミュージック」
FM COCOLO(FM76.5)
:「ディスカバリー・ミュージック・ジャングル
ラジオ関西(AM558)
:「MUSIC BAZ ON THE AIR」
fm GIG(FM81.8)
:「トワイライト・ブレイク」
FM香川(FM78.6)
:「WEEK END SHUTTLE」
FM高松(FM81.5)
:「SUNSET GROOVE」
:「ACTION!!815」
大分ドリームスエフエム(FM76.5)
:「SATURDAY NIGHT バズーカ」

Podcast

  • アルカラのサスペンス激情 (アルカラ)
  • 7丁目ナウ(HOOK UP RECORDS)

TV

KBS京都、関西テレビ京都チャンネル
:「Go on」(ゲストライブ&トークセッション)
日本テレビ系列 / RNC 西日本放送
:「24時間テレビ2006 愛は地球を救う」(出演告知)
スペースシャワーTV:
ネコフェス2014 -KUDAKENEKO ROCK FESTIVAL 2014-
ネコフェス2015 -KUDAKENEKO ROCK FESTIVAL 2015-
ネコフェス2016 -KUDAKENEKO ROCK FESTIVAL 2016-

Magazine

JUNGLE LIFE
:「オーロラビジョン」「六感タクト」作品レビュー
:高木誠司ライブレビュー
MUSIC UP’s:
ピックアップアーティスト&ライブレビュー
NICE TOWN:
誌上インタビュー
Quip magazine:
「アンタレス」作品レビュー
FLYING POSTMAN(NEKO FES PRESS):
ネコフェス神戸対談

Karaoke

  • DAM:「黄金航路」(Hippogriff)
  • カラオケの鉄人:「ふたつ星」(高木誠司×市川セカイ)
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